見えないものに流されて
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【著者コメント】
世間の「普通」に流されて生きてきた36歳までの日々と、喪失、気づき、その後を書いたエッセイです。
成功体験や、ノウハウ、劇的な再生の物語ではありません。
現在39歳の私が、半生を振り返りながら、内省を繰り返して綴った赤裸々な個人の記録です。
平凡な個人の記録だからこそ、手に取ってくださった方に伝えられることがあるのではないかと思っています。
【こんな方におすすめ】
「周りの目が気になる」
「なんとなく生きづらい」
「会社員、妻、母……役割に押し潰されそう」
「自分が本当は何をしたいのか分からない」
「誰かの人生を覗き見したい」
ページ数 138
判型 B6右綴じ
装丁 小林エマ
【著者プロフィール】
小林エマ(著)
1986年生まれ。小学生2人の母。
2024年5月より、noteにて発信活動を開始。
2026年1月18日の文学フリマ京都10にて、エッセイ「見えないものに流されて」を販売開始。
今後も文学フリマ、ZINEフェスなどのイベントに参加予定。





